2007年07月31日

祝100回記念!

今回の記事で、な・なんと!


「100回」


を迎えることができました。

これもひとえに、みなさまのおかげであると
切に思う次第であります。(固いですか?笑)


ブログを書こう、書こうと思いつつも、全然できなかった事が
嘘のようです。

今では、仕事中に

「あ、このネタどうかな?」

「あ、これ喜ばれるかな?」

と考える始末です。でも、すごく


「楽しい」


こうやって、文字にすることで、実際のお客さんにも上手に説明できたりできるようになるから、不思議です。


もっともっと、アナタの身体を大切にしてあげる記事が書けるように


「がんばります」


もし、悩みがあれば教えてください。
一緒に解決できるかもしれません。

顔を見合わせることはできないけれども、お互い何か助け合ったり、


「感じることはできるはず」


最近、本当に実感しています。


知って欲しいこと、大事なことをちゃんと伝えていけるように
もっともっと勉強します。


だから、これからもよろしくお願いします。

そして、ありがとうございます。
幸せです。


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posted by ソノキニ at 01:35| Comment(8) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月30日

比較的身体にやさしい便秘薬

冷たいものを取る機会が多いせいか、最近売れ行きがよくなってきました。

? 089.jpg

「ウイズワン」
 です。




便秘薬を飲んだことがないアナタや、薬を飲むのが心配なアナタにおすすめです。

成分は、
・プランタコオバタ種皮
・センノシド     

 です。


主成分の「プランタコオバタ」は食物繊維の一種で、腸内の水分を吸収し、膨張するとによって、腸内を掃除しつつ、排便を促します。
これが、「ウイズワン」がやさしいと言われる所以です。

自然な排便を促すように、腸内で膨れて押し出すようなイメージです。

「センノシド」はセンナに含まれる成分です。刺激性の下剤となります。
さすがに、「プランタコオバタ」だけだと、効果が不安なのか配合してあります。


ポイントとしては、

「種皮」

を使っているということです。プランタコオバタの中でも、
皮の部分は膨張率が一番高く、効果を出しやすいようです。


チョコレート味のちょっと飲むのが楽しみ?な薬です(笑)


これが、他の薬とちょっと変わっているのが、毎食後服用だということです。
1回で、十分な方はその限りではありませんので、はじめは、少ない回数で様子を見てもらいたいのですが、

基本は、


毎食後1日3回服用です。


自然な通じを目指すために、この形になっています。

これを服用する時の、重要なポイントは、


180mlの水で服用


するということです。プランタコオバタを効かせる水の量が必要となります。


また、この商品を大量に陳列している薬店の売り場では、「宿便」をとるというPOPやボードがついていると思いますが、

医学的には「宿便」というのは、存在しません。念のために。


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追伸:ウイズワンもお使い付けのお客様が多い、好きな商品です。
posted by ソノキニ at 10:37| Comment(6) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月29日

やはり暑くなるかも?

気象庁から、「ラニーニョ現象」により暑くなると発表されてましたが、
冷夏もしくは、例年なみに修正されてました。

でも、私が住んでいるところは、暑いです(笑)
九州・四国地方も真夏日が記録されており、例年より暑くなるかもしれません。

実際、残念ながら、「熱中症」で亡くなられている方もおられます。


今年は、「熱中症」に関して、商品も出ていますし、情報も入ってきていますので、自分と周りの人のためにも、「正しい知識」でくれぐれも気をつけてください。


まず、熱中症とは、

「暑いところで激しい運動をしたときなどにおこる障害のことで、熱失神・熱疲労・熱痙攣・熱射病などがあります。」

財団法人 日本体育協会「熱中症予防パンフレット」より引用。


熱中症にも熱失神・熱疲労・熱痙攣・熱射病等、種類がありますが、今回はひとくくりにさせていただきます。


まず、怖い病気だということを認識してください。

つまり、体温が高くなりすぎて、体温調節がうまくいかなくなり、
いろんな症状がでるのですが、以前会社の勉強会で、私の隠れメンターが話してくれたことが衝撃的でした。

記憶をたどりたどりなので、正確を期してない可能性がありますが、

「体温調節が壊れると大変だぞ、血管の大きい所を冷やしたり、浣腸とかを使用したり、最終的には氷とかを、体内に直接入れたりする」


「そこまでしても、

冷えないんだから」



と言われていました。


「絶対になってはいけない」


と強く説明を受けたのを覚えています。


「暑いところで、激しい運動時」と上記に書きましたが、激しい運動をしない時でも、注意が必要です。この時の隠れメンターの、例えが好きでよく覚えているんですが、


「サウナ100度でも、

人間は大丈夫だが、

湯船100度だったら、

死ぬだろ?」



「それぐらい、汗をかくことは、重要なんだ!」

といわれていました。

本当に「なるほど」と思いましたね。コレは。
人間の汗による、冷却度は大変高く、油断すると風邪を引くほどです。
(ご自分で体験済みだと思いますが、笑)


つまり、湿気の多い


汗を出せない状況


もまずいんです。気をつけてください。

お部屋の環境どうですか?


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ラベル:熱中症 水分補給
posted by ソノキニ at 10:20| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月28日

ちょっと時期はずれましたが・・・

もう梅雨があっちこっちで明けてきて、使用頻度が落ちてきていますが、

「エタノール」

について、記事にしたいと思います。


「エタノール」の売り場で「ジーーーーーーーーーーっ」と
見比べているお客様が時々おられます。

大体は、

「消毒用エタノール」と「無水エタノール」の違いです。


まあ、確かに


「何が違うんだろ?」


とは思いますよね。


何が違うか?それは、


濃度が違います。


消毒用エタノールは、76.9%〜81.4%の濃度で、
無水エタノールは、99.5%以上の濃度です。

一見、濃度が濃いほうが効きそうな気はしますが、
殺菌力・消毒力が高いのは、


「消毒用エタノール」です。


消毒用エタノールは薄めずに、そのまま使えて便利です。
尚、無水エタノールも使う際には、薄めて使うことになります。

そういったら、あんまり利用価値がなさそうですが、

へちま化粧水等を、自分でつくる場合は、そっちの方が都合が良いのです。
ヘチマやアロエ等の水分が出て、

「薄まる」からです。


消毒に使うなら、迷わずに「消毒用エタノール」を買ってください。


それと、最近安い消毒用エタノールが出ていますが、
よーくみると、「イソプロパノール」という文字もあると思います。

この「イソプロパノール」というのは、安くて消毒・殺菌には良いですが、
どちらかというと、人体には向きません。

傷のないところだと、まだ使えますが、傷とかには、


「使用しないでください」


非常に刺激が強い成分ですので。


エタノールも刺激はありますが・・・


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追伸:今年は、あまり食中毒のニュースを聞きませんでした。
   良かったです。
posted by ソノキニ at 01:00| Comment(2) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月25日

読書してますか?

最近、読んでいる本です。






これ、はっきりいって

「面白い」


最新の脳科学について、書いてあるんですが、
高校生に教えているのを、書き起こしている感じなので、

「わかりやすく」

なっています。


でも、何より

「面白い」

しつこいですか?(笑)

・脳の中にある「報酬系」とは?
・ネズミをラジコンにした実験
・世界は脳でつくられる
・人間はあいまいな記憶しかもてない
・7000年前の頭蓋骨の手術跡
・動くと見えなくなる人

このほかにも、知的好奇心を満足させる内容がいっぱいです。


暑くて眠れない夜にどうですか?
かえって悪いかもしれませんが(笑)

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追伸:正直、「へー」の連発、「ビックリ」が連続です。
   「目で見たものを見えたと感じるためには」は、
   立ち読みでもいいですから、読んでください(笑)
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posted by ソノキニ at 01:20| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月24日

ひょっとしたら一番かも?

頭痛に関して、市販の薬で個人的に

「一番効く」

と思っている薬が、コレです。
(プラシーボのからみがあるので、一番効く薬というのは
厳密には言えないと思いますが)


ZfXnC.jpg

シオノギ製薬
「セデスハイ」です。




成分は
  ・イソプロピルアンチピリン
  ・アセトアミノフェン
  ・アリルイソプロピルアセチル尿素
  ・無水カフェイン          です。

これを見た時に、中枢性の薬剤をタップリ集めたもんだなあと関心しました。
つまり、


「頭に良く効く」


薬です。

イソプロピルアンチピリンも抗炎症作用がありますが、
イブプロフェン(市販薬で言えば、イブA・ナロンエースなど)ほど強くはないので、

基本的には「頭痛向き」ととらえていいです。

特徴はなんと言っても、

「イソプロピルアンチピリン」

とにかく、鎮痛・解熱効果が高い薬です。


ひどい痛みには、おすすめです。


但し、この成分は、市販で唯一の


「ピリン系」


に属しますので、「ピリンアレルギー」の方は、服用不可です。

「ピリンアレルギー」の一番の特徴は「ピリン疹」という、薬疹がでることです。薬疹の特徴は、「何度飲んでも」同じ位置に湿疹がでます。

ピリン系なのに、名前が「アンチピリン」という、人騒がせな成分です(笑)
ちなみに、アスピリンはピリンとついていますが、「非ピリン」なので、ご安心を。


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追伸:私は、これを紹介する時には、「最後の砦」と言って紹介します(笑)
posted by ソノキニ at 11:05| Comment(6) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月23日

薬の証明はどうするのか?

薬が効くって証明はどうしているのか、ご存知ですか?

薬学の世界では、

「プラシーボ」

という言葉があります。
これは、要するに

「思い込み」

ってことです。

よく言われますよね。「効く」と思って飲めば何でも効くとか、
フリスクみたいなやつを「風邪薬」ですって飲ませたら、
治ったとか、そういうことです。



薬は、開発の段階において、この「プラシーボ」との戦いがあります。



例えば、頭痛の人5人ずつのチームを2チームつくります。

Aチームには、何の成分も入っていない、単なる錠剤。
Bチームには、鎮痛成分が入った、本物の薬。

を飲ませます。

この時、当然ながら、Bチームの方が頭痛改善者が多くなります。
そういうデータを取っていって、医薬品の承認をえるのですが、

たまにAチームが上回ることがあるそうです。
そうすると、臨床失敗です。

つまり、薬が効かないという結果になります。

従って、またやり直し。


つまりそのくらい、

「思い込み」

って効くんです。

特に鎮痛剤はその例が顕著で、


「この薬でないと効かない」


という方が他の薬に比べて多いです。仮にそれよりも強い薬を飲んだとしても、効かないこともあるのです。

私は、それはそれで良いと思います。むしろそれを利用すべきだと考えています。


だから、薬がどう効くかということをちゃんと


「理解して」


飲んで欲しいのです。


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追伸:薬より 効く気がするぞ プラシーボ(笑)
posted by ソノキニ at 09:02| Comment(6) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月22日

こういうものもありますが・・・

「新製品」として入荷しました。


よく売れているみたいです。

? 096.jpg

「パグミー」

 といいます。





これは、何かというと、



? 097.jpg


こういう「グミ」が入っており、




口の中で、輪に通したり、何個か組み合わせてみたりして、
遊んだり、脳トレーニングになったりするものです。


さくらんぼを口の中で、結ぶやつの進化版みたいな感じです。


やってみましたが・・・


レベル1で失敗つづき・・・
(レベル1〜5まで、箱横に書いてあります)


グミが切れてうまくいきません・・・
(説明書には、いきなりすると切れやすいので、30秒程舐めて使ってくださいと書いてあります)


一応、舌で形を感知したりするだけでも、脳トレーニングになるようです。



見かけたら一度やってみては、どうでしょうか?

意外と

「手強い」です(笑)


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追伸:箱の右上に「よだれにご注意ください」の文字があります。
  (非常にわかります。笑)
posted by ソノキニ at 00:20| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月21日

プロテイン視点で考えてみる

久しぶりに

「ダイエット」

の話です。


プロテインの含有量から、

「太る」

ということを考えてみようと思います。


UoX@EGCgAbv.jpg

この「ザバスシリーズ」
を例に挙げてみます。







このザバスシリーズのプロテインには、

  「ウエイトアップ」
  「ウエイトダウン」


という種類のものがあります。


糖質(炭水化物)とたんぱく質量を比べてみると、

 「ウエイトアップ」は100g当たり、
  糖質・・・70.5g    たんぱく質・・・18.5g

 「ウエイトダウン」は100g当たり、
  糖質・・・5.1g     たんぱく質・・・80g


となっています。


わかっていただけますか?

太るために糖質がいかに必要かを!


わかっていただけますか?

痩せるために、たんぱく質がいかに必要かを!


露骨ですよね?


おのずと食生活が決まりそうです(笑)


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2007年07月20日

バファリンの半分は・・・

予告どおり「バファリン」です。

ot@.jpg

バファリンの成分を調べてみると、

・アセチルサリチル酸
・ダイバッファーHT


と書いてあります。

残念ながら、半分はやさしさではないようです(笑)


アセチルサリチル酸という成分は、なかなか聞かない名前ですが、
アスピリンと一緒です。(以下、アスピリンと表記)


アスピリンは、小児用でよく用いられる「アセトアミノフェン」と違って、消炎作用があります。

つまり、鎮痛・解熱・消炎という3つの働きがあるということです。


これは、どういうことかというと、中枢(簡単に言うと頭)以外の全身の痛みにもよく効きますよということです。

例えば、歯痛、生理痛、筋肉痛、肩こり、関節痛など、頭以外の痛みには、消炎効果がある薬剤の方が


「効きます」


消炎効果のない鎮痛剤も、もちろん効きはしますが、患部の部分の消炎ができていないために、スッキリとれない場合があります。



次に、胃を守る成分ダイバッファーHTが配合されていますが、逆をいうとそれをいれなきゃいけないほど、胃が荒れやすいのです。



では、なぜ

胃が荒れるのか?



痛みの元の物質は、「プロスタグランジン」といいます。
アスピリンはこれを抑えるのですが、

この「プロスタグランジン」実は、胃の保護にも関係しているのです。

だから、アスピリンは痛みを抑えるけど、胃の保護も抑えてしまうのです。


当然、胃が荒れます。


なかなかうまくいかないものですね・・・(笑)


現在、市販されている鎮痛剤の中では、バファリンは「効き目が強い薬」であるとは言えません。
しかし、アスピリン自体はかなり長く使われており、あながち悪い薬だとも言えない気がします。

注意事項としては、ダイバッファーHTが入っていても、胃が弱い方には、
あまりおすすめしません。

また15歳未満の方は、アスピリン喘息やライ症候群(インフルエンザ・水痘感染時に服用すると、嘔吐・痙攣・意識障害等を伴い、死亡率も高い病気)を起こす危険性があるので、注意が必要です。というか、飲まないでください。

「子供だから、半分で」

とかは止めてくださいね。

ちなみに、小児用バファリンと大人用のバファリンは成分が違いますから、ご安心を・・・

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追伸:私の店の「バファリン」そっくりさんは、「バッサペイン」です(笑)
posted by ソノキニ at 00:34| Comment(2) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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