2010年12月31日

今年もお世話になりました。

こんにちは、ソノキニです。

前回の記事で、なんと記事数が、300になりました。
これもひとえに、訪れていただいたあなたのおかげです。

ありがとうございます。

2010年は、いかがでしたか?

2011年は、すぐソコです。

インターネット上の情報の氾濫はものすごいものです。

まさに「玉石混交」

そんな中でも、「玉」になるべく、「玉、磨かざれば、光なし」の精神で、
真摯に取り組んでいきたいと思っています。


  「体調が悪い時間を1秒でも減らす」
  「仮に体調が悪くても楽しく生きる」
  

お手伝いができれば、嬉しいです。

日本は、年末年始、天気が大荒れの予想です。

くれぐれも、くれぐれも、

体調に気をつけてください。

特に、「手を洗うこと」「手で顔を触る」行為には、
注意を払ってくださいね。

今年、一年誠にありがとうございました。
あなたにとって、2011年がとても良い年でありますように。
posted by ソノキニ at 15:33| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月25日

回答です!(09/08/25 北海道・東北ブロック)

こんにちは、ソノキニです。

お待たせしました。回答編です。
コメントいただいた方、ありがとうございます。
非常に嬉しいです。

それでは、早速入りますね。
問題はというと、


循環器用薬に配合される成分とその目的に関する以下の記述のうち、
正しいものの組み合わせはどれか。

a コウカ・・・末梢の血行を促し、鬱血(うっけつ)を除く作用がある。
b ユビデカレノン・・・心筋の酸素利用効率を高めて収縮力を高めることによって血液循環の改善効果を示す。
c ヘプロニカート・・・高血圧等における毛細血管の補強、強化の効果を期待して用いられる。
d ルチン・・・代謝されてニコチン酸が遊離し、その働きによって末梢の血液循環を改善する作用を示す。

1(a、b)  2(a、d)  3(b、c)  4(c、d)


というものでした。

正しい組み合わせを選ばせる問題です。
試験問題は、誤ったものを選ばせたり、正しいものを選ばせたり、いろいろありますので、
まずは、そこを間違わないようにしてください。ド基本ですが、1点ぐらい変わりますから。

では、問題文を見て行きます。まず、aは、正しいです。

>a コウカ・・・末梢の血行を促し、鬱血(うっけつ)を除く作用がある。

漢方薬のコウカですが、ちょっと不親切な気もする問題です。
漢字で書くと、「紅花」です。ベニバナですね。

まあ、それでもわかりづらいですが(笑)

主に婦人病に処方されたりする成分です。鬱血を取るというのが、メインです。
たまっている血流をよくするイメージです。

続いて、bは、正しいです。

>b ユビデカレノン・・・心筋の酸素利用効率を高めて収縮力を高めることによって血液循環の改善効果を示す。

これは、コエンザイムQ10の正しい名前ですね。OTC薬で、エーザイさんが「ユビテン」
という薬を出されていますが、それの主成分です。

この成分は、身体の全細胞にあるミトコンドリアというところで働きます。
ですので、心筋に関わらず、いろんな細胞に存在する成分です。
特に心筋に多いので、特徴的に書かれています。

酸素を使って、人間のエネルギーであるATPという成分をつくる時に
役立ちます。エネルギーづくりに役立ちます。

それと、「心筋の収縮力を高める」「血液循環の改善効果」ということは、どういうことかというと、

パックジュースに例えます。

例えば、パックジュースを軽く押してたら、それなりに中身が出ますよね。
しかし、ギュッと強く押したら、すごく早く、そして大量の中身が出ますよね。

それと同じことです。

収縮力が上がるということは、早く大量に血液が流れるということです。
もし、収縮力が弱くなったら、どうなるでしょうか?

そうなると、血液の勢いが少なく、量も減るので、

「回数で補う」ということを心臓はします。

従って、症状であらわれます。それが、

   「動悸」

です。つまり、すぐに息切れや動悸がするときは、心臓の収縮力が弱くなっている
かもしれません。そういった流れで、冷えが出る時もあります。

ちなみに「救心」という薬も、心臓の収縮力を上げる薬です。


この時点で、もう答えが決まってしまいましたが・・・(笑)
aとbが正しいので、正解は1番になります。

どうですか?ちょっとややこしいでしょ?
もちろん、消去法もありですので、cとdも解説します。

cとdは、間違いですが、説明が逆になっています。

c ヘプロニカート・・・高血圧等における毛細血管の補強、強化の効果を期待して用いられる。
d ルチン・・・代謝されてニコチン酸が遊離し、その働きによって末梢の血液循環を改善する作用を示す。

では、まずcの方を解説しますね。

ヘプロニカートが、「代謝されてニコチン酸が遊離し、その働きによって末梢の血液循環を改善する作用を示す。」ということです。


う〜ん、わかりづらい(笑)


まず、覚えておいてほしいことは、「ニコチン酸」というのは、血管拡張作用があると
おぼえておいてください。

それで、ヘプロニカートという成分はどういうものかというと、

「ニコチン酸」が4つ結合したものなのです。
(ひょっとしたら、数は4つじゃなかったかもしれません)

つまり、ニコチン酸が結合したものが、身体の中に入る。
そうして、その結合したものが、分かれる。

1個入るのと、4個入るのでは、効き目は違いますよね?

当然、ニコチン酸の製剤よりも、へプロニカートが効きます。
病院等では、心臓の血管拡張剤としても、使われたりします。

OTC薬では、肩こりや眼精疲労に使われています。

個人的に、おすすめして、「効いた」とよく言われた成分ですので、
好きな成分です。

最後に、ルチンが「高血圧等における毛細血管の補強、強化の効果を期待して用いられる。」
ということになります。

別名、ビタミンPと呼ばれたりします。
(ビタミンPはビタミンに似たような物質を意味しており、ルチン以外にもあります)

主に多く入っている食べ物が、蕎麦やかんきつ類で、「だったん蕎麦茶」が高血圧の人に
すすめられるのは、このルチンが多く含まれるせいです。

一時期話題になりましたよね。

以上が、回答編になります。

ガッツリした内容になりましたが、いかがでしたでしょうか?

大事なのは、合っている間違っているではなく、どういったものかを理解することです。
間違ったり、恥をかくことは、誰しもイヤですが、その分成長もできます。

そして、成長したときには、そのことがすごく魅力になります。

もし、様々な成功者が、

「何やっても、失敗しませんでした。余裕です」

とか言ったら、かなりつまらないですよね(笑)

俺だって、「こんな時が・・・」という話のほうが、みんな聞いてくれます。
あなたが、将来、人にアドバイスする時の話のネタにできるよう、

安心して、悩んで、間違って、恥をかいてくださいね。

さらに長くなりました(笑)


最後まで、お読みいただいたアナタ、素敵です。

ありがとうございます。
posted by ソノキニ at 15:55| Comment(7) | 登録販売者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月22日

問題です!(09/08/25 北海道・東北ブロック)

こんにちは、ソノキニです。

久しぶりに登録販売者のテストに「実際に」出された問題です。

もし、北海道・東北ブロックにお住まいの方で、ドラックストアに行くことがあれば、
登録販売者に質問してみてください(笑)

登録販売者の問題というのは、一般の人が知っていても、それなりに役に立つことも
あると思いますので、良かったら見てみてください。


それでは、問題です。

循環器用薬に配合される成分とその目的に関する以下の記述のうち、
正しいものの組み合わせはどれか。

a コウカ・・・末梢の血行を促し、鬱血(うっけつ)を除く作用がある。
b ユビデカレノン・・・心筋の酸素利用効率を高めて収縮力を高めることによって血液循環の改善効果を示す。
c ヘプロニカート・・・高血圧等における毛細血管の補強、強化の効果を期待して用いられる。
d ルチン・・・代謝されてニコチン酸が遊離し、その働きによって末梢の血液循環を改善する作用を示す。

1(a、b)  2(a、d)  3(b、c)  4(c、d)


問題、終わり。

どうですか、わかりましたか?答えあわせは、次回の記事にて行います。

正しい答えの組み合わせを選べという形式は、よく使われます。

それと、こういったやつは、問題文もですが、解説文もすごくわかりにくいなぁと
思います。

言い方、変えたらわかりやすいし、すごく頭にも入りやすいです。
その辺も、答え合わせの時に、お伝えしますね。

自信があっても、なくてもいいので、コメント欄にお気軽に回答を記入していただくと、
ソノキニは、盛り上がります(笑)ので、よろしくお願いします。

posted by ソノキニ at 13:00| Comment(6) | 登録販売者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月21日

来年の準備に向けて

こんばんは、ソノキニです。

突然ですが、今年も残り10日となりました。

いかがお過ごしでしょうか?

早くも、来春の花粉予測が出ていたので、お伝えします。
花粉症の方は、お早目の対処を。

ザジテンやハイガード等、早めに仕込んでおくと、楽ができますからね。
服用の際は、くれぐれも眠気に注意してください。


日本気象協会の「2011年春の花粉飛散予測」を見てみますと、

花粉飛散量は全国的に去年より増加するが、例年と比較してみると、
減少する地域もあるようです。

ここで使われている例年とは、「前年までの10年間の平均値」を差します。

つまり、飛散量の少なかった去年よりは、多くなるが、過去10年間の平均で
見てみると、例年並か、減る地域があるということのようです。

一般に、

・猛暑の夏は花芽が多く形成され、翌春の花粉の飛散数は多くなる。
・花粉の飛散が少ない年の翌春は、飛散数が多くなる傾向がある。

と言われています。

確かに今年の夏は、猛暑で、花粉飛散量が少ない年でしたので、来年は多くなる
ことが予想されますが、あくまでも、去年よりはということのようです。
(但し、九州南部と東北地方の一部や北海道は、例年よりやや少なくなる見込み)

しかし、花粉が飛ぶことは、間違いありませんので、毎年苦しんでいる方は、
早めの対策をとってください。

 ・抗アレルギー薬の事前服用
 ・整腸を行う

ことがおすすめです。

花粉アレルギーに関して、腸内環境への取り組みがすごく注目されています。
アレルギーは、免疫異常の一つの形ですが、その60%が存在する腸内での、
免疫バランスが崩れると、アレルギーが起きやすくなるという見解もあります。

そういった意味でも、アレルギーを起こりづらくするために、
食物繊維等の摂取も心がけてくださいね。

最後までお読みいただきありがとうございます。

posted by ソノキニ at 18:16| Comment(0) | からだ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月14日

ホスピタルダイエット?

こんばんは、ソノキニです。

世の中には、いろんなダイエットがあるものです。

今回、厚労省が問題にしているダイエットがあります。
その名は、


   「ホスピタルダイエット」


直訳すると、病院ダイエット(笑)

ちょっと、名前からは効きそうなイメージがありますが、やばそうです。

ニュースソースはこちら⇒ http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/diet/jirei/030902-1.html
(厚労省のホームページです)

平成22年12月13日 藤沢市で発表されたものは、

「MDクリニックダイエット」という名前で販売されています。
形状は、錠剤及びカプセルで、
・白色と赤色のカプセル(シブトラミンが検出されたもの)
・緑色のカプセル(シブトラミンが検出されたもの)
・濃桃色の錠剤(甲状腺末が検出されたもの)
・薄橙色の錠剤(DSS(ジオクチルスルホサクシネート)が検出されたもの)
・薄桃色の錠剤(クロルフェニラミンが検出されたもの)
・青色と水色のカプセル(フルオキセチンが検出されたもの)

等で、構成されています。

健康被害(疑い)として、今のところ、
動悸、嘔吐、息切れ、歩行困難、食欲不振、意識障害、薬剤性甲状腺機能低下症1例

が報告されています。

別の報告では、死亡も報告されています。

この中に入っている成分について、解説を入れます。

「シブトラミン」という成分は、SNRIと呼ばれる抗うつ系の成分で、体重減少も効果の
一つとして、あるようだが、効き目としては、正直、


       「微妙」


偽薬との比較実験でも、数%〜10%ぐらいの優位性しかないようです。

日本では、数年前にある製薬メーカーが申請したものの、許可がおりていないため、
医薬品成分として、認定されていないようです。

各国、副作用が問題になり、取り扱いに慎重になっている成分のようです。
(痩せ薬として、販売している地域もある)

日本では、本来取り扱えない成分のようですが、一部の美容外科、美容内科で
出しているところもあるようです。(知らなくて服用している?)

「フルオキセチン」はSSRIと呼ばれる、抗うつ剤の一種で、この成分も日本では、
医薬品成分として、承認がおりていない成分です。

「DSS」は日本でも、OTC薬の便秘薬に配合されている成分です。
便に腸から水をかけさせ、便をやわらかくする時に使う成分です。

「クロルフェニラミン」は、風邪薬に鼻の症状緩和を目的として、配合されています。


でも、この薬、何が怖いかって、形を変えて、同じ成分を服用させているところです。

違う錠剤を飲んでいるのに、実際は中身は同じ。

過剰投与になりかねません。

「ホスピタルダイエット」をすすめる人がいたら、ご用心を。

それと、勘違いしてもらっては困りますが、SSRI等の薬が悪いと言っている
わけではありませんからね。(全て日本では、未承認ですが)

薬は、基本的にきちっと、守って服用していただければ、余程のことは
起こりにくいですから。

最後まで、お読みいただいて、ありがとうございます。

posted by ソノキニ at 23:51| Comment(9) | ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月09日

ブログ内検索はじめました。

こんにちは、ソノキニです。

今回、便利な検索機能をつけました。

私自身が、過去記事を探そうとして、どうにもならなくなっていました(笑)

右下の検索窓で、「記事」の方にチェックを入れていただいて、
商品名や病名など、検索をすると、ヒットして、過去記事がでてきます。

そして、そのタイトルをクリックすると、その記事全てが見れるように
なります。

意外と、良い事も言っているので(笑)
良かったら、検索してみてください。

ありがとうございます。
posted by ソノキニ at 12:00| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月08日

髪の乾燥も、ひどくなる季節です。

こんばんは、ソノキニです。

寒くなってきました。お風邪など引いていませんでしょうか?

冬場になると、空気も乾燥してくるので、その影響も人間は受けてきます。

そんな中、「髪」もご多分にもれず、乾燥します。

髪の毛の、水分あるなしは、女性ならば敏感に気づくと思います。
では、髪の毛が乾燥すると、まとまりも悪くなりますし、

ツヤや見た目が違います。

そして、冬場になると、特に静電気が関わってきます。

この「静電気」が一つポイントになります。

髪の毛に静電気が起こりやすくなる水分量というのがあります。
それは、

     7%以下


です。

ブラシで髪をとく度に、静電気が走るならば、その髪の毛の水分量は、7%以下に
なっている可能性があります。

かなり、パサつきがでているはずです。

そして、髪が良い状態の水分量はというと、


        約20%


ぐらいになります。

だいぶ差がありますよね。

冬場は、自然と乾燥傾向になりますので、ご注意ください。

冬場でも、落ち着かせたい。しっとりしたい。静電気で悩んでいる。
気づいたら、髪の毛がちょっと浮いている。などなどありましたら、
以下のシャンプーがおすすめです。




髪の毛の真ん中にある「メデュラ」層まで、潤わしてくれます。

シャンプー選びに悩んでいるならば、一度おすすめです。
ノンシリコンシャンプーで、地肌に優しいです。

但し、髪にボリュームが欲しい時には、向いていませんので、
ご注意ください。

ドラックストア店長時代、本当にリピーターが多く、好きだった商品です。


ありがとうございます。
posted by ソノキニ at 01:06| Comment(1) | キレイになる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月02日

身近なことなので、知って欲しいこと

こんばんは、ソノキニです。

今回は、「カフェイン」にスポットをあててみたいと思います。

というのも、私がある書籍を読んでいたところ、

 「○○○が入っているので、眠たくなりますが、
  カフェインが入っているので、幾分かはやわらぎます」
  (ちょっと本文と表現を変えています)

といった内容がありました。

『本まで出して、まだ、こんなことを言っている人がいるなんて・・・』



ほとんどの総合感冒薬には、大体50mg程の無水カフェインが配合されています。

これは、あくまでも「頭痛」症状の緩和目的で入れてありますからね。

抗ヒスタミン剤での眠気を抑えるために、配合されているわけではありません。
50mgでは、眠気を除去するだけの十分な量ではないので、科学的な根拠はありません。

そりゃあ、普段からコーヒー飲んで、お茶飲んでとかを頻繁にしていれば、
摂取量は結構な量になるかもしれませんが、だからといって、

    「薬の眠気を取る」

と断言はできません。

このブログを読んでいる賢明な読者(笑)様に置かれましては、
惑わされることなき様、ご注意ください。

その後、調子にのって、いろいろとカフェインを調べていたら、
ちょっと驚くべきことが書いてありました。

  カフェイン ⇒ エストロゲンの分泌を促す

エストロゲンとは、女性ホルモンと呼ばれるホルモンなのですが、
乳腺の発達や排卵、脂質の代謝などを中心に多岐に渡ります。

更年期障害は、このエストロゲンの低下によって、起こる問題です。

では、女性ホルモンを出したい人は、カフェインをとればいいの?
という疑問がわきます。あながち間違ってはいないでしょうが、
これについては、はっきりはわかりません。

それよりも気になるのが、女性の乳がんです。

女性の乳がんの一つの型に、女性ホルモンをエサに増殖するタイプの
乳がんがあります。

それに対しては、悪い方に働く危険性があります。

気になる方は、コーヒーを控えてみてください。

コーヒーは、乳がんにとっては、あまり良い飲み物とは言えません。

  @カフェインをとり、乳がんのガン細胞を増加を助ける(女性ホルモンをエサにするタイプ)
  A身体を冷やすので、低体温を招きやすい。ガン細胞は、体温35度台になると、
   活発になりやすく、増殖するのに35度だと快適な温度となる。
   (36度台を維持してくださいね。)

当然ながら、「1杯飲んだから、即ガン」というわけではありません。

しかしながら、コーヒーは常習性や中毒性を感じます。1日4〜5杯を毎日続けている人も
結構おおいのではないかと思います。

過去、店頭での経験上、それぐらい飲んでいる人は、頭痛もちだったり、胃が悪かったり、
低体温だったり、風邪ひきやすかったりする人が多いです。

飲むなとは言いません。

言いませんが、ちょっと減らす方向でお願いします。

世の中には、他にも結構おいしい飲み物ありますよ(笑)
何事も、「過ぎたるは及ばざるが如し」です。


最後までお読みいただいてありがとうございます。

posted by ソノキニ at 20:00| Comment(4) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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