2011年01月18日

回答です!(10/10/31 東京都出題)

こんにちは、ソノキニです。

では、早速、回答編です。
問題ですが、以下の通りでした。

↓↓↓問題はじまり

医薬品の副作用に関する記述のうち、正しいものの組み合わせはどれか。

a 医薬品の副作用は、容易に異変を自覚できるものばかりである。

b 医薬品の副作用は、通常用いられる量で適正に使用しても、生じることがある。

c 一般用医薬品は、通常、重大な副作用を回避することよりも、その使用を中断することに
  よる不利益を回避することが優先される。

d 医薬品を使用する人が副作用をその初期段階で認識することにより、適切に処置、
  対応し、重篤化の回避が図られることが重要である。

1(a、b)  2(a、c)  3(b、c)  4(b、d)  5(c、d)


↑↑↑問題、終わり。


では、先に答えをいいますね。
答えは、「4」です。

比較的簡単であったと思います。

では、中身について、説明します。

「a 医薬品の副作用は、容易に異変を自覚できるものばかりである。」(誤)

感覚的にも、自分ではわからない異変があるよなぁと思うはずですが、
できれば、登録販売者の方は、それが何なのか?を具体的に説明できると
いいです。

例えば、風邪薬を飲んで、便秘になったとしても、あまり気づかないと
思います。

「水分不足かなぁ」とか、「具合が悪いからかなぁ」とか、
普通では、考えがちです。ひょっとしたら、便秘も気づかないかもしれない。

咳止め成分が、便秘を促すということをご存知の方は、通常少ないと思います。
(ちなみにモルヒネも強い便秘が副作用であります)

OTC薬も何か簡単な一言を添えるのもやった方がいいのでは?と思います。
(調剤がちゃんとできているとも思いませんが)


「b 医薬品の副作用は、通常用いられる量で適正に使用しても、生じることがある。」(正)

まあ、これはわかりますよね。
風邪薬を飲んで、眠たくなるのも、適正使用での副作用です。


「c 一般用医薬品は、通常、重大な副作用を回避することよりも、その使用を中断することに
  よる不利益を回避することが優先される。」(誤)

これが、ちょっと重要で、猫耳将軍さんもコメント欄に書かれていましたが、
一般用医薬品ではなく、医療用医薬品の考え方になります。

それに対して、一般用医薬品、つまりドラッグストアで売られている薬に関しては、
重大な副作用の回避が優先されます。

これを覚えておいてください。

つまり、病院で行われる行為と、ドラッグストアでアドバイスする行為は、
相反することもあるのです。

日本の医療というのは、原則として「医者の治療方針が優先される」と
いう風になっています。

例えば、「どう考えても、この処方おかしいだろ?」と思えても、
医者の治療方針が優先です。「不利益の回避のため」ということなのでしょうが。

一応、それが実態です。

当然、副作用の状況にもよりますので、「それぐらいの副作用だったら・・・」と
いう判断で行われると思います。

みなさんも、「眠くなるぐらいだったら・・・」と思って、鼻炎薬や風邪薬飲む事は
ありますよね。そういった判断です。

繰り返しますが、医療用と一般用では、判断基準が違うということを知っておいて下さい。

ですので、今、服用中の薬がある場合は、薬店には必ず言ってくださいね。

例は、『問題です!(10/10/31 東京都出題)』のコメント欄で、猫耳将軍さんが挙げて下さって
いますので、それをご参照ください。(猫耳さんありがとうございます。)

特に血圧に関する薬は、日本の医療用医薬品の売上トップ3を取っていますので、
かなり多くの人が飲んでいる可能性があります。要注意です。

あ、余談ですが、この血圧薬の処方量の多さは、血圧の数値に関して、日本が殊更
厳しいものにしているという批判があります。

ようするに、「そんな設定にしたら、どいつもこいつも高血圧じゃん」と批判している
お医者さんもいることを知っておいて下さい。(だから、トップ3独占?作られた患者?)


d 医薬品を使用する人が副作用をその初期段階で認識することにより、適切に処置、
  対応し、重篤化の回避が図られることが重要である。(正)

うん、立派な文章ですね(笑)
ただ、どうやって実践するの?というのを思います。

初期段階の認識?適切に処置?対応?、一般の人が?

接客する人のレベル差は、かなりマチマチです。
運良く良い人に当たればいいが、そうでない場合は・・・ということもあります。

ですので、用心してください。


「知は力なり」(フランシス・ベーコン)


引いては、当ブログの更なるご愛顧をお願い致しまして、
本日の回答に変えさせていただきたいと思います(笑)

本日は、誠にありがとうございます。



追伸:なぜか最後は挨拶口調になってしまいました(笑)


posted by ソノキニ at 14:55| Comment(9) | 登録販売者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
当たりました!!(笑)
自分も「作られた患者」でしょうか?(泣)
なんてウソです・・・あの時は、仕事が出来るようになるとは到底思えなかったもので・・・
でも、昨日からパキシルの離脱症状が酷くてコメントも出来ませんでした(号泣)
ちなみに「ゾロフト」に移行しようとしましたけど無理ですね・・「パキシル」とは一生の付き合いになりそうです・・・
毎日、眠くてツラいんですが仕事が出来るだけ「良し」としてます。
アルコール依存になりそうですが「仕方ない」と思ってます。
と言いながら「ソノキニ」さんのアドバイスを待ってます。。。
ちなみに「トリプトファン」を直接摂取する事はナゼいけないんでしょうか??
セロトニンを上げる効果があるハズなんですけど・・・「セロトニン症候群」になるからですか??
Posted by ヨッシー at 2011年01月21日 20:35
        ヨッシーさん

コメントありがとうございます。
見事、当たりましたね。おめでとうございます。

>「トリプトファン」を直接摂取する事はナゼいけないんでしょうか??

おっしゃる通りセロトニン症候群の危険性が
あるからです。

トリプトファンがセロトニンの材料ですからね。

逆に、増やしたい場合は、とる必要があります。
ただ、取る際には、コツがあって、高たんぱく質と
一緒に取らないということです。

高たんぱく質で取ると、脳にトリプトファンが
入る時に、他のアミノ酸と競合して、少ししか
入ることができず、セロトニンも少なくなります。

糖質が多い状態で、トリプトファンをとると、
競合するアミノ酸が少ないので、脳に届きやすく
なり、脳内のセロトニン量が増えることにも
なります。(インシュリンが関与)

それと、ビタミンB6がセロトニンを作る時に
必要になるので、ビタミンB6の摂取も大事です。
(以前、チョコラBBで良かったことありましたよね?)

ただ、食事で取りすぎるのも、難しい気もするので、
そんなに深く考えなくていいです。

ところで、離脱症状ということは、減らすか
止めたりしていたんですか?
お医者さんの管理の元で・・・。

応援していますよ。斉藤一人さんが言っていました。

「話す=放す」らしいです。

コメントでも、少しでも放せたら嬉しいです。

ありがとうございます。
Posted by ソノキニ at 2011年01月22日 13:48
コメントありがとうございます。。。

実は昨年の10月ぐらいから調子が良くなくて
今までパキシルを20oグラムで普通に仕事も出来たし休日も充実してました。
しかし、仕事のいろんなストレスからか?
それとも自分の体の変調なのか??
理由は、いろいろと考えられますけど大好きな仕事への意欲が無くなってしまい、主治医と相談の上でパキシルを30oに増やして様子を見るという事だったんですが、何も変わらず・・・
もう、その頃には「仕事に行きたくない」という気持ちも出てきました。
再度、主治医と相談して「今までssriで効果があった」という事から同じssriの「ゾロフト」を50oに変更しました。
初日から効果を感じていたんですが(おそらくプラセボだと思います)4日目になって足がピリピリしてきて、そのうち手もピリピリ、ついには体中ピリピリというよりビリビリですね・・・「コレはいかん!!」と独自でパキシルに戻しました。
この日はホントに死ぬかと思いましたよ(泣)
しかし、パキシルに戻したとたんにおさまりました・・・「離脱症状」だとある程度、推測してました。

その後まだ「普段の自分」に戻れないので主治医と相談したら「パキシル」20と「ゾロフト」25で様子をみる事になりました。
コレは最初の3日間が調子が良かったという話をしたもので、おそらく「プラセボ」なのか??というのを試したんだと思います。

その後、「冷え」や「考え方」「生活習慣」などを自分で努力したので少し良くなってきたようにかんじました。

それで今度は「パキシル」を10と「ゾロフト」を50に変更になりました。

ホントに「良くなっていきそう」な感じはしてました・・・しかし1週間後、また「離脱症状」が・・・(泣)

そのため、また独自で「パキシル」に変更しました。
「パキシル」に戻すとあのビリビリ感は出てこないんです。
自分では明らかに「離脱症状」だと思います。

今は「パキシル」だけを飲んでますが相変わらずの感じです。

「抗うつ薬」の眠気はホントに嫌です!!
だから単純に「トリプトファン」をサプリとして取れば副作用も少なくていいんじゃないか??と考えた次第です・・・

「食べ物を変えれば脳が変わる」という本をコンビニで見てコメントしてみました。

「体内でセロトニンに変化するトリプトファンをフルーツジュースと共に摂ろう」と書いてありましたんで・・・あとは「フェニルアラニン」「チロシン」とか・・・ホントに脳内ってのは複雑ですね!!

かなり長文になってスイマセン。


Posted by ヨッシー at 2011年01月22日 20:17
         ヨッシーさん

コメントありがとうございます。

辛かったですね。お察しいたします。

>「仕事に行きたくない」という気持ちも出てきました。

それは、多くの人が、今も体験している事なので、
心配しなくていいです(笑)

それと、前の自分と違う自分があっても、
全然当たり前ですから、受け入れてあげて下さい。

以前、こうだったけど今は・・・
というのは、当たり前のことです。

なぜならば、諸行は無常だからです。
「常」ではいられないのです。

安心して、変化していってください。

>「食べ物を変えれば脳が変わる」

この本は読んでいないので、よくわかりませんが、
食べ物が身体に影響を与えるというのは、わかります。

なぜならば、食べ物が身体を作っているからです。

私のメルマガでは、過去に書きましたが、
食べ物や飲み物は、身体になります。

例えば、お酒や、コーラやファーストフードが
ヨッシーさんの脳や心臓や肝臓の細胞になるのです。

そう考えると、あなたは何を摂りますか?
ということです。

食べ物が影響力が高いのは、毎日摂取するからです。
つまり、その継続性が何らかの結果をもたらすです。

個人的には、サプリ信仰や一時期のあるある大辞典の熱狂振りに
あるような成分信仰は危険だと思います。

実験で、この成分が良いとわかったとしても、
その人のある一定時間を計測しただけで、
その人の今後を計測したわけではないのです。

非常に側面的な見せ方をしていることが多いです。

従って、何の保障もあるとは言えません。

私が基本的に考えるのは、あらゆるスポーツが
共通のルールで取り組んでるからこそ
成り立っているように、

身体の基本的な働きを促すやり方が、
今のところベストだと考えています。

あくまでも、今のところですが。

今後自分の考えが変わることもあるでしょうし、
その事に不安は感じません。

死ぬまで、足掻いて成長してやろうと思っているからです。
その成長も、所詮自己満足の範疇を出ないとは
思いますが、

それでいいと思っています。

私は、ヨッシーさんが、そういった本に惹かれる
のもわかりますし、
それは、ヨッシーさんが、今の自分から脱却したい気持ちの
現れだと思っているので、応援しています。

ただ、カルト宗教も含めて、そういった真面目な人の
気持ちを狙っているやつもいることも確かなのです。

本人達に悪気はあるかどうかは知りませんが、
現実として、全く助けになっていないことも多いです。

私が人を救えているとは、これっぽっちも思っていません。

ただ、だんだん世の中が、

「木を見て、森を見ず」

の世の中になってきている気がするのが、
怖いのです。

私は、薬を売る仕事してきて、一番感じるのは、
薬を販売する人間が、身体についての理解が
少ないということです。

身体というものを理解すると、薬の理解は
簡単です。

なぜならば、身体の反応に対して、つくっている
からです。

でも、●●は××に効くとか、そういう覚え方を
していると、間違うこともあります。

そう、あるある大辞典のように。

ヨッシーさんの努力は、十分認めていますし、
応援しています。

新たなサプリを試すのもいいですし、お医者さんに
相談するのもいいです。

でも、その前に少しだけ、自分の毎日を
見つめてみてください。

意外と、良くなる手がかりがあるかもしれません。

聖書だったか忘れましたが、
「神は自らを助けるものを助ける」
という言葉があります。

自分を救う神は、自分自身なのです。

少々、説教じみてて、うざいとは思いますが、
見つめてください、自分を。

ダイエットで、レコーディングダイエットと
いうのが、あります。

毎日、体重と食べたものをつけるだけの
ダイエットです。

特別に何かをとったわけではないのに、
それで痩せる人がかなりいます。

そういうことです。

少しだけ、1日1分でもいいので、
ちょっとだけ考えみてください。

かなりの長文であり、駄文、失礼しました。

ありがとうございます。
Posted by ソノキニ at 2011年01月24日 13:37
「ソノキニ」さん、こんばんわ!
お久しぶりです。少しづつですが、自分の努力で変化に対応する事が出来るようになりました。
まぁ、かなり辛かったですが・・・

今日はチョット「ソノキニ」さんに相談したい事があります。
実は娘の事なんですが、数か月前から「頭痛」が続いていて最初は「肩こり」からくるものだと思ってました。
よく肩がこるんですよ!
しかし、頻繁に頭痛で苦しむので病院に連れていったら「軽い髄膜炎」だと分かりました。
病院の処方は「解熱鎮痛剤」で、今の段階では頭痛を抑える方法しか無いという事でした。
どの病院に行っても同じ回答でした。
そのうち治るだろうと考えていましたが、ますます酷くなって再度、大病院に行ったら「自律神経の乱れとホルモンバランスの乱れ」が原因のようです。(中2です)
娘も不安でしょうがない様子です。
とても明るい子で家族の中でもムードメーカーです。
その娘が「苦しい」と言ったようです。
娘の症状は「顔が火照ったあとに頭痛がくる」ようです。
おそらく不安で不安で仕方がないと思います。
それでも明るい娘をどうにか治してやりたいとは思いますが、自分のような薬は使いたくありません!!

そのため嫁がドラッグストアで薦められたのが「オリジンP」だったんです。

どんなに調べても、そういった症状の薬品では無いと思うんですが・・・

早く楽にしてあげたいので「ソノキニ」さんにすがる思いで教えて欲しいのです。

よろしくお願いします。。。
Posted by ヨッシー at 2011年02月03日 20:08
追伸・・娘は「不規則な生活」をしていません。
Posted by ヨッシー at 2011年02月03日 20:12
       ヨッシーさん

ご質問ありがとうございます。

遅くなりました。
大変のようですね。

オリジンPはプラセンタエキスで、おそらく
ホルモンバランスの調整を意図して、
すすめたんだと思います。

ただ、中学校2年生のホルモンバランスの乱れと
いうのは、どのくらいあるのかな?とも
思います。

もちろん、精神的な問題も影響します。

気になるのは、何か環境の変化がありましたか?
手の皮が剥けてたりしませんか?

それと、肩こりがずっとあるようであれば、
同じ姿勢が続くことがありませんか?

やたら目を使っているとか・・・。
勉強をたっぷりしていることも考えられますから。

漢方薬とか、へプロニカート製剤を考えましたが、
あまり飲ませたくところです。

それと、もし近くに脳幹を中心に整えるような
整体師がいるならば、一回みてもらっても
いいかもしれません。

環境の変化がまず気になります。

また状況を教えてください。

ありがとうございます。
Posted by ソノキニ at 2011年02月07日 00:12
「ソノキニ」さん、娘の続編ですが良くありません・・・環境の変化は特に無いと思います。

そして「良い時は良い」「悪い時は悪い」という感じです。
家に居る時は比較的、良い感じなんです。
頭痛や熱が出るのは朝と夕方がほとんどです。

娘は同じ歳の子に比べれば「早熟」です。
ホルモンバランスも確かに関係あるように思えます。

自分も漢方も考えたんですが、なかなか飲ませるのに二の足を踏んでいます。

このまま、見守る方が良いのか? 早く対策を取った方が良いのか自分でも分かりません。

焦ってはいませんが、早く「元の娘」に戻してやりたいという気持ちもあります。
長引けば、もっと悪くなるかも!!と思うからです。

アドバイス、よろしくお願いします!!

「マカ」などは、どうでしょうか??
Posted by ヨッシー at 2011年02月24日 19:47
        ヨッシーさん

コメントありがとうございます。

ちなみに、手の皮は剥けてなかったでしょうか?
チェックしていただけたでしょうか?

精神的な部分な気がするんですよね。
特に↓この感じが。

>「良い時は良い」「悪い時は悪い」という感じです。

ホルモンバランスの調整ならば、ビタミンEが
いいです。後はミネラル分。マルチミネラル等。

栄養学的には、単純な糖分摂取量が多いと、
ミネラル不足が加速しやすく、脳の安定を
妨げます。

それと、マカはニュアンス的に、ホルモン分泌を
促す方なので、ホルモンが少ない方での、

バランスの乱れであればいいかもしれませんが、
過剰の場合だと悪影響になるかもしれません。

それと、いい子である分、余計に精神的な部分が
心配です。

いい子は、いい子であるから、好かれていると
思っています。これは、一般的にはあてはまる
ことがありますが、親子ではあってはいけません。

親は、子供が良かろうが悪かろうが、好きである
ということを伝えなければいけません。
そして、安心を与えなければいけません。

と私は考えます。子供は、やはり子供であり、
大人ほどの耐久力はありません。

心ではすごく不安でも、子供の前では、
「大丈夫だよ、すぐ治るよ」としなければ
なかなか治りません。子供は見抜きます。

つくづく最近思うのですが、子供に安心して
失敗をさせてあげれない環境が増えている気が
します。

子供はやはり大好きな親の期待に応えようと
がんばります。
(親が悪いと言っているのではありません。)

いきなり頭痛になることは、普通に考えて
あまりありません。

何らかの、何らかの原因があるはずです。

栄養的な問題であれば、栄養で。
肉体的な問題であれば、肉体で。
精神的な問題であれば、精神で。

笑えない原因は、体調不良なだけでしょうか?

ちょっと、口うるさいことを言いましたが、
私もいい子でいないと、と思っていた時期が
ありました。

今、考えるとバカバカしいですが、その時は
真剣でしたから。自分にリミットを作りすぎ
ないようにするためのアドバイスになれば
幸いです。

ありがとうございます。
Posted by ソノキニ at 2011年02月25日 14:07
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